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僕がトロンを買う7つの理由

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僕がトロンを買う理由をざっと挙げてみました

100万TRX以上を保持している僕が、TRXに投資する理由をまとめてみました。もちろんこれからも地道に買い増しをしていくつもりです。

TRONがどんな通貨なのかについては以前に記事で紹介しているので、今回は技術的な面以外でリストアップしていきたいと思います。
 

理由その1:TRONプロジェクトのCEO「Justin sun」に対する投資

僕がTRONを買う理由は、Justin Sunに対する投資の意味合いが大きく占めています。

TRONを買っている人の中でJustinを知らない人はいないと思いますが、彼がどんな経歴を持っているのかまで詳しく知ってる人はそういないと思うので、簡単に紹介しますね。

Justinの経歴(簡易版)

2011年:北京大学を卒業
2013年:ペンシルベニア大学で政治経済学の修士号取得
2013年:Ripple Labs(中国支社)の事務所長就任
2013年:音楽ストリーミングサービス「Peiwo」創業
2016年:Ripple Labs退社
2017年:TRONプロジェクトを立ち上げCEO就任

その他1:世界最大の経済紙「Forbes」の30歳以下の30人に選ばれる
その他2:アリババ創業者ジャック・マーとの繋がりがある

ちなみに北京大学は、世界大学ランキング2018によると第27位となっており、日本の最高学府東京大学の46位と比べると、Justinは賢い頭の持ち主であるエリートだということが分かります。
 
また、Justinが創業者であり今もなおCEOを務めるPeiwoは、中国で1000万人以上のユーザーがいる大人気音楽ストリーミングサービスです。
 
先日このPeiwoとTRONの提携が実際に行われ反響を呼びました。
 


 

理由その2:Justinの圧倒的マーケティング力

 

Justinのマーケティング力の凄さは目を見張るものがあります。
 
日本人は中身から作り、外国人は箱から作るとはよく言ったもので、Justinの日々の動向を見ていると着々とTRONネットワーク普及の外堀を固めていることが分かります。
 
ある日突然、地道な努力が功を奏する日が来ることでしょう。
 
それにしてもこのルックスにこのコミュ力、さらに恵まれた才能。天は二物を与えずとは一体…??って思っちゃいますね…笑
 

理由その3:数多くの取引所に次々と上場している

 
Binanceを始め、Liqui、Coinnest、最近ではhuobiなど、Justinの積極的なマーケティングが功を奏し着々とトロンを扱う取引所は増えています。
 
これは流動性の向上を意味し、トロンがより活発的に取引されるためのベースが整っていることになります。
 




 

理由その4:開発状況を定期的にオープン化してくれている

 

Justinが投資家の為にトロンの開発状況を定期的に公表してくれています。

プロダクトや開発状況が不透明であれば先行きが不安になるものですが、こうして公表してくれていると安心感が増しますね。
 

理由その5:期待値に対する価格が安い

 
2018年2月現在、トロンは4~5円を行ったり来たりしています。個人的な考えですが、将来性等々を総合的に加味してもこの価格はまだまだ安すぎると思っています。
 
年内8ドル説などいろいろ囁かれていますが、少なくとも80円くらいまでは上がるのではないかと考えています。
 

理由その6:トロンのファンが多い

 
SNSなどを見ていると、日本国内でもトロンをホールドしている人って結構多いと思うんですよね。僕の周りでも量の差こそあれど、トロンを買っている人は多いです。
 
ファンやコミュニティの強さって意外と馬鹿にできません。日本の例で行くとモナコインなんかは昔からコミュニティが強いことが有名で、一時期2000円近くまで値上げしたこともありました。
 
また、トロン界隈で有名な人は一味癖があって面白い人が多いです。笑
 
ガンダルフ(@gandaruf3)さんイムホテップ(@ImhotepTRX)さんトロンちゃん(@TORN_trx)あたりはフォローしておくと楽しいですよ!!!
 

理由その7:McAfee氏も言及

 
一時期話題を呼んでいたマカフィー砲ですが、実はこのマカフィー砲で一番最初に選ばれた通貨がトロンなんです。

それだけ注目される理由があるという事ですね。
 




 

最後に:トロンはスキャム(詐欺)?

 
他にも挙げればキリがありませんが、一通り僕が思いついたTRONを買う理由を書いてみました。
 
最後に言及したいこととして、「トロンはスキャム(詐欺)か?」についてです。
 
これについては、断じてスキャムではないと言い切ります。理由は以下のとおりです。
 

  • Peiwoの実績
  • アリババという後ろ盾の存在
  • Justinの経歴から見るエリート性

 

Peiwoの実績があるので、トロンがスキャムだった場合Peiwoも道づれになることとなります。実際に1000万人以上のユーザーがいるサービスを運営しているという事自体がトロンがスキャムでは無いことの大きな証明になります。
 

また、Justinはアリババの創始者ジャック・マーの後継者として噂されるほどの関係があります。トロンがスキャムだった場合Justinの株は大きく下がるどころかもう世間に顔向けできないほどに叩きのめされると考えられます。
 

そうなった場合、Justinと関係が深いアリババの評価が下がることは必然です。スキャムプロジェクトを立ち上げるような人間に、世界的有名企業が手を差し伸べるはずがないのです。
 

Justin自身も今まで絵にかいたようなエリート街道を歩んできています。そこにはもちろん今後もエリートであり続けたい意地とプライドがあり、トロンプロジェクトを何とかして成功させ更に名声をあげたいという思いが強いことが予想されます。
 

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ABOUTこの記事をかいた人

ネットマネタイズ専門ブロガー。仮想通貨で40万→10万→1ヶ月で1000万↑ その他、自動更新スクリプトを組み複数サイト運営している変わった人。今までの経験から「読むだけで貯金が増えるブログ」を設立。